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スローハウス スローハウス

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Posts Tagged ‘アクタス’

ブログをご覧の皆様、こんにちは!

 

 

気温も20℃を超える日が続き、散歩やランニングが気持ちの良い季節になりましたね。

 

しかし、引き続き自粛モードが続いております。

自宅で出来るエクササイズでも始めないと、体が重い、、、、。

と思っているこの頃。

 

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さて、本日は自宅でのお仕事や学習をしている皆様に

スローハウス的テレワーク空間の作り方をご紹介します!

 

 

 

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まずは、【PC作業がメイン。家の色々な場所で仕事をしたい!】というスタイル方へおすすめ。

アクタススタッフの中でも利用率の高い、TECTAの昇降式のサイドテーブル”K22″を使った仕事空間。

 

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独特なL字のレッグの形状で傍までデスクを引き寄せられるので

ソファにゆったり座ったままパソコン仕事ができます。

さらに、パソコンで動画を見る時や、床に座って運動するときも好きな高さに合わせられるので、

ステイホームのこんな時には仕事以外の色々なシーンで活躍します。

 

女性でも軽々運べる重量なので、気軽に持ち運びができるのもとっても便利。

 

 

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特に私がおすすめなのがテーブルのサイズ感。

PCと手帳とマグカップが干渉せずに置ける絶妙な大きさ!

それでいて三角形の天板の形は、四角のものに比べて圧迫感がなく、すっきりとした印象を与えてくれます。

 

しかし、絶賛するな、、。と思った方。

そうです、何を隠そう私はこちらのサイドテーブルを2台、所有している程の愛用者。笑

使える!というのでついに2代目を迎えてしまいました。

これは使っている人だから分かる、おすすめの名品。

 

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お次は、【ON、OFFの時間にメリハリを付けたい。でもデスクを置くにはスペースに限りがある、、、。】という方におすすめのスタイル。

そんな方には、普段はオープンシェルフ。仕事や作業の時は伸張板を引き出してデスクに変わる。

トランスフォーム型の家具がおすすめ。

 

 

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収納としての機能はもちろん、伸張式のテーブルを引き出せばしっかり作業スペースも確保できます。

作業スペースの確保に

新しいテーブルを新調しなくても1台2役こなす、デンマークの職人が生み出した優れものです。

 

 

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他には、普段はチェスト、扉を下げるとデスクになるライティングヴューローもおすすめ。

 

そして、椅子の選び方にもちょっとしたポイントが。

選ぶならデザイン性のある名作家具やデザイナーズ物がおすすめです。

まずは置いているだけでも絵になるので、お部屋のオブジェ的な役目も担ってくれます。

植物台にしたり、ちょっとした荷物を置くスペースにしてもいいですよね。

 

 

ご紹介のVintageアイテムはこちらよりご覧いただけます!

 

 

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最後は【仕事はやっぱり大きめのデスクと椅子。きちんとしたパーソナルスペースで集中したい!】という方におすすめ。

そういう方には、折りたたみタイプのテーブルと椅子がおすすめ。

 

折りたたみタイプは金属やプラスチック製の無機質なものが多いですが、畳んでお部屋に置いておく事を思うと

インテリアの空間に合うような素材やデザインを選ぶのがポイントです。

 

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写真はアクタスのロングセラーガーデン家具のRAYテーブルとモーエンス・コッホのフォールディングチェアの組み合わせ。

 

自宅で仕事の時はデスクとして。

来客でサーブする料理が多く、ダイニングテーブルがいっぱい!なんて時は食卓のサブテーブルとして。

夏の晴れた日なんかはベランダに持ち出してビール片手に読書。※外に出しっぱなしはNGですが、、。

などなど、様々なシーンで活躍します。

 

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いかがでしたか?

 

是非、この機会にお家の仕事・学習空間を整えてみませんか?

 

 

今回ご紹介した商品はすべてSLOW HOUSEでお取り扱いしております。

ご質問等あればお気軽にe-mail info@actus-interior.comまでお問い合わせください。

 

また、現在店舗はコロナウイルス感染防止のため臨時休業中ですが、

10:00〜18:00まではお電話でのお問い合わせもお受けしております。

※定休日の水曜日は除く

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆様こんにちは。

自粛が続く中いかがお過ごしでしょうか?

SLOWHOUSE天王洲店も臨時休業の為

皆様にお越し頂くことが出来ない中ではございますが、

新商品のご案内をさせて頂きます。

 

本日は新アパレルブランドeauk(オーク)から

ワンピースをご紹介します。

 

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まずはこちらのシャツドレス。

リネンのシャリ感とテンセル、レーヨンの程良いハリのある生地を使っています。

ふんわりとしすぎないほど良い落ち感で大人っぽさが魅力です。

 

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大きすぎない襟が女性らしさも残しながらきちんと感も備えています。

ボタンを少し外して、襟を抜くことで軽やかな装いになりますし、

もちろん羽織としてボタンを留めない着こなしもおすすめです。

 

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スタッフ身長165㎝

 

少し長め丈ですが横に広がらないシルエットですので

すっきりとした印象になります。

 

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続いてはこちらのリネン100%のワンピース。

「東炊きと」いう染色技法を用いた生地を使用しています。

東炊きは釜の中で揉みこむように染め上げることで

シワやくったりとした風合いなど表情豊かに仕上がっていきます。

 

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フレアの位置、分量を計算したラインで脚を長く

すっきりと見せるバランスに仕立てました。

首元を詰めたことで甘くなりすぎないデザインになっています。

 

商品はこちらからお求めいただけます。

https://online.actus-interior.com/brand/eauk/

 

 

営業再開日はまたこちらのブログでもご案内いたします。

また皆様にお会いできる日をスタッフ一同楽しみにしております。

引き続きインテリアのちょっとしたアイデアをインスタグラムにアップしております!

 

 

 

 

 

皆様こんにちは!

いつもブログをご覧頂きましてありがとうございます。

2月よりスローハウス天王洲店に異動して参りましたオギハラです。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

本日は天気も良く、とっても過ごしやすいお天気でしたね。

皆様、どんな週末を過ごしですか?

 

大変ご評価頂いておりますVINTAGE  FAIRも残すところ、あと2日になりました。

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デンマークやイギリスで実際に使われいた一点モノのヴィンテージ家具たち。

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そしてこの週末はポイント5倍でお得に購入できるチャンスです。

https://www.actus-interior.com/news/202003point5days/

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展示中のVINTAGE商品の一部がSLOWHOUSE公式サイトからご覧いただけます。

https://www.slow-house.com/vintage/

是非お気に入りの1点を見つけにスローハウス天王洲店へ足をお運びください。

スタッフ一同、皆様のご来店をお待ちしております。

みなさん、こんにちは。

いつもブログをご覧頂きありがとうございます!

 

現在、SLOWHOUSE天王洲店で絶賛開催中の ”北欧ビンテージの小さな家具 蚤の市” 。

ビンテージ家具を目当てに、連日たくさんのお客様にご来店、お問合せをいただいております。

素敵な家具と運命的な出会いをされたお客様をみると、私も思わず嬉しくなります。

 

蚤の市TOP
 

ブログでご紹介した家具以外にも

SLOWHOUSEのHPで随時更新しておりますので

ぜひチェックしてみてくださいね!

SLOW HOUSE  PRODUCT : Vintage Funiture ページへ

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さて、蚤の市で店内にビンテージ家具がずらりと並んでいますが、

その中でも今回ご紹介したいのがこちら。

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一見シンプルなダイニングテーブルに見えますが、

1950~70年代にかけ製作された伸長式のダイニングテーブルです。

奥行が110cm、154.5cmと2段階でお使いいただけます!

 

伸長できるといっても、一体どこが伸びるのか不思議ですよね。。。

よし、早速やってみましょう!!

 

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①天板を両サイドに引張ります。

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②中の板をくるっと上にひっくり返します。

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③重なった板を手前にパタンと。

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④サイドの開いた天板を中心に寄せると完成!

 

近くで見てみると、、、

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天板を両サイドに引っ張ると、中の板が出てきます。

 

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下から板をくるっとまわして、

 

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重なった板を手前にパタンと倒します。

 

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両サイドの天板を中央にきゅっと寄せれば、出来上がりです!

 

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開いた天板側にはこのような凸部分があります。

この凸部分を反対側の溝に差し込むことで天板がしっかり固定されます!

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収納型のエクステンションは、まるでカラクリのようでしたね。

天板の中央を折って畳むことで天板下に収納される仕組みになっているんです。

板をはめ込んだり、脚を動かしたりという作業がないので簡単に伸長できるのが嬉しいです◎

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天板は舟形のオーガニックなデザインがとても綺麗で、軽快な印象を与えます。

 

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天板下にはブランド・デザイナーの刻印も印されています。

 

実際に触ってみるとこんな仕組みになっているんだと驚きです。

デザイナーの知恵とこのカラクリのおもしろさを

ぜひ店頭で触ってみていただけたら嬉しいです!

 

 

毎度好評いただいておりますヴィンテージ家具フェア!

開催から約10日あまり。

 

長年倉庫で眠っていた家具たちが、海を越え、きれいに手入れされ、

新しい活躍の場へもらわれていくさまはとても感慨深いです。

 

新しいオーナーのみなさま。

どうぞ大切に手をかけながら、次の世代へ受け継いでいってください。

 

 

蚤の市TOP
 

ビンテージ家具はBLOGだけではなく、

HPでも随時更新していきますのでお見逃しなく!

SLOW HOUSE  PRODUCT : Vintage Funiture ページへ

 

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今回スポットをあてるのは、企画名と反対の「北欧ビンテージの大きな家具」。

その中から人気の高さもうなずける、機能的で美しいデザイナーズをご紹介します。

 

 

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このキャビネットのデザイナーの名は、

Børge Mogensen / ボーエ モーエンセン

 

1914年デンマークで生まれ、20歳の若さで家具マイスターの資格を取得。

近代デンマーク家具の礎を築いた巨匠にも師事したのち、「FDB Mobler」の責任者に就任。

36歳で独立して以降、「Soborg Mobler」・「Fredericia furniture」等他社へデザイン提供を行い、

スパニッシュチェア・J39など名作家具を世に送り出しました。

 

 

かいつまんでの紹介でしたが、今回の2モデルは

モーエンセン独立後の、「Soborg Mobler」/ソボー モブラーから発表されたモデルです。

 

 

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愛らしい鍵のデザイン。

 

 

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モーエンセンのキャビネットには、台輪・レッグと両方あります。

レッグのほうが人気も高く、希少といわれております。

安定感のある形状で、彼の作品は丈夫さにも定評があります。

 

 

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そしていまひとつ。

こちらはさきに紹介したキャビネットと背の高さも同じ、190cmのビューロー。

 

 

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北欧ビンテージにみられる曲線も随所に採用されているのですが、

全体的には直線的なシンプルなデザイン。

 

 

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天板サイズも大きく、デスクワークには申し分ありません。

実用性も兼ね備えたデザインも、プロダクトに反映されています。

 

 

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モーエンセンをこのブログで初めて知った!

という方も、細やかなデザインを是非店頭でご堪能ください。

 

 

 

寒の戻りはあるものの、着実に春が近づいてきております。

 

もう少し経つと、お店の前に植えられた桜たちもこんなようすに。

わたしはこのお店で迎える初めての春ですので、とても楽しみです。

 

 

外観写真_桜
 

 

いつものお部屋をよりあなたらしく、インテリアを新たな装いにしてみてはいかがでしょうか。

 

家具のサイズはもちろん、色や素材の組み合わせに悩むことから、

インテリアに難しさを覚える方も少なくありません。

 

そんなインテリアをより身近に感じ、楽んでいただけるよう、

当店では3Dのシュミレーションサービスを無料で行っております。

 

今回はご相談をいただいた後の流れをかいつまんでご紹介。

 

 

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ざっくりでもお部屋の間取りと寸法をお伝えいただければ、こんなふうに平面から作っていきます。

なにかと役立つこともありますので、お部屋の寸法や図面は画像かメモにでも残しておくといいと思います。

 

 

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このイメージを3Dにしてみると、こう。

ここまでおよそ数分。

お部屋の躯体はほぼできあがりです。

部屋に差し込むやさしい陽の再現もできております。

 

 

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お部屋に入ったイメージはこちら。

つづいて検討のソファやテーブル、お手持ちの家具もこのなかに配置していきます。

 

 

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はい。

簡易的なアプリと異なり、細かい色・サイズ変更と取扱いモデルそのものを

プランに反映させることができます。

お部屋の写真があるとより忠実な再現が可能になります。

 

 

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さらに時間をかけて陰影とテクスチャーを再現するとよりきれいな仕上がりになります。

最終的なシュミレーションイメージは、この状態でお渡しいたします。

 

 

 

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お預かりした図面をもとに、より精度の高いシュミレーションも可能です。

この実際の画像のイメージをシュミレーターで再現すると…

 

 

SAMPLE2
 

このとおり。

お引越し前のまだ見ぬお部屋のインテリアにも、これなら安心して選ぶことができますよね。

 

4月5日(日)までインテリア相談会を開いておりますので、この機会にぜひ。

ご相談お待ちしております。

 

 

ブログをご覧のみなさま、こんにちは。

 

私、はじめての登場でございます。

新人の横田です!

どうぞよろしくお願いします。

 

私ここ最近、あたたかくなってきたのと同時になんか鼻がムズムズしてきました…

 

みなさまは、鼻の調子いかがですか?

これからの季節、一緒に戦いましょう!!!

 

そんなこんなで、もうすぐそこに春が迫ってきておりますが

これから新たな環境で新生活が始まる方も多いのではないでしょうか?

 

今回はそんな新生活におすすめしたい

こちらの “OLU DAINING TABLE (オル ダイニングテーブル)” をご紹介いたします!

 

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本当に美しい。

一見、海外ブランド?とも思えるこちらのテーブルですが

岐阜県の “WOHL HUTTE(ボールヒュッテ)” という工房でつくられているんです。

 

“WOHL HUTTE(ボールヒュッテ)” についてはこちらをご覧ください。

https://tokyo.slow-house.com/?p=7344

 

なんとこちらのテーブル、天板が折りたためるのです。

全体
 

両端を折ると、W90cm。

 

全体2
 

片側を折ると、W155cm。

この状態で、折り畳んだ側をキッチンにくっつけて使用してもいいですね。

 

無垢の天板を「折る」や「たたむ」、という事を丁寧で美しい仕草ととらえ名付けられたんだとか。

折る部分が美しい
 

よーく見てみると…

折り目が半円に削られていますね!

畳んだ状態でも美しい、作り手のこだわりが感じられます。

 

ローラー真鍮、ウォールナット墨黒の脚
 

もうひとつこだわりを発見!

一部の脚先には墨黒のウォールナットを

そしてローラーには真鍮を使用しています。

細部までこだわりが詰まっていますね。

 

継ぎが少ない無垢の天板
 

天板には継ぎが少ないオークの無垢材を使用。

 

PSマット作れるよ
 

天板は無垢材のオイル仕上げの為、輪シミなどが気になる方は

天板を保護できるPSマットもご購入いただけます。

 

この美しさ、そして細部のこだわりを

ぜひ実際に見て、触れて体感していただきたいです!

みなさまのご来店お待ちしております。

 

みなさま、こんにちは。

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

 

最近、あたたかい日も増えてきて

いよいよ春が近づいてきているのでしょうか。

寒いのが苦手な私にとっては待ちに待った春でございます・・・

 

さて、今回もやってきましたこの企画!

 

蚤の市TOP
 

“北欧ヴィンテージの小さな家具 蚤の市”

が、2/22(土)よりスタートいたします!!

 

期間:2/22(土)~3/22(日)

場所:SLOWHOUSE天王洲店

 

普段なかなかお目にかかれない、

北欧ヴィンテージの家具たちがご覧いただけます!

 

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LIFT TABLE >before

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LIFT TABLE >after

 

 

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7DRAWER

_MG_1680
7DRAWER >detail

 

 

 

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LIVING TABLE

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LIVING TABLE >detail

 

 

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1DRAWER

 

 

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FLOWER STAND

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FLOWER STAND >detail

 

 

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RATTAN SIDE TABLE

 

集結するのは、アクタスのバイヤーが北欧のヴィンテージショップで買い付けた一点ものの家具たち。

そこには当時のデザイナーや職人さんたちのこだわりを、細部にまで感じられるものばかりです。

 

時代を越え、今も受け継がれるデンマークの家具たちは

デザインだけでなく、その技術や機能性も魅力的。

ぜひ店頭にてそのこだわりに触れてみてください。

 

どんな人たちがどのように使ってきた家具なのか・・・

その背景をつい想像してみたくなりますね。

 

今後も随時、

入荷のヴィンテージ家具をご紹介いたしますので、お楽しみに!!

 

 

ブログをご覧の皆様、こんにちは。

 

週末の雨から一転、ポカポカとした優しい陽差しが気持ち良いですね。

コートを着ずに気軽に出歩けられるなんて、本当に久しぶりです。

ああ・・・待ってました、春。

 

 

 

さて、本日はお探しの方の多いデンマークヴィンテージのチェアの中から、

選りすぐりの3点をご紹介いたします。

 

 

まずは、こちら。

北欧屈指の家具メーカー、J.L.Moller/ジェイエルモラーが手掛けたチェアです。

 

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VINTAGE No.75 Chair

 

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美しいカーブを描いた背面。

 

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J.L. Moller/ジェイエルモラー社製の椅子は、接合部分の技術が高いのも特徴です。

 

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平織のコットンテープで編み込まれた、非常に珍しい座面。

 

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J.L.MOLLERのロゴマーク付きです。

 

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品質を保証するDANISH FURNITUREMAKERS’ QUALITY CONTROLのロゴも付いています。

 

品名:No.75 CHAIR

ブランド:J.L. Moller

デザイナー:Niels O.Moller

木材:TEAK

サイズ:W45 / D45 / H80 / SH43 cm

 

 

続いて、Mogens Kold/モーエンス コード社による、

シンプルで無駄がなく“凛”とした佇まいのこちらのチェア。

 

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VINTAGE CHAIR by Mogens Kold

 

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無垢材を削って作られた背板。

 

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背柱が滑らかに沿っていて、背中を優しくHOLDしてくれます。

 

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KVADRAT社の生地で張替えをしています。

 

品名:VINTAGE CHAIR

ブランド:Mogens Kold

木材:TEAK

サイズ:W48 / D42 / H76 / SH46 cm

 

 

 

続いて、デザイナーは不明ですが、

ローズウッド製、珍しい背板のデザインのこちらのチェア。

 

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VINTAGE DINING CHAIR  (ROSE WOOD)

 

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槍のようなデザインが特徴の背柱。

 

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背板の横幅が広く、大きくカーブを描いています。

 

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こちらも、KVADRAT社の生地で張替えを行っています。

 

品名:VINTAGE CHAIR

木材:ROSE WOOD

サイズ:W50 / D48 / H79 / SH45 cm

 

 

この世に一つしかないヴィンテージのチェアは、

“愛着”がわき、自然と大切に使い続けたくなります。

 

 

どうぞ、実際にお店でお試しいただき、

とっておきの一脚を見つけていただければ幸いです。

 

 

――

 

展示中のVINTAGE商品の一部がSLOWHOUSE公式サイトから

https://www.slow-house.com/vintage/

ご覧いただけるようになりました!

こちらも随時更新予定ですので、是非ご覧ください。

 

――

 

 

ブログをご覧の皆さま、こんにちは。

まだ寒さの厳しい1月ですが

商店街などでは「新春」の文字も見かけるようになりましたね。

 

気候としての春はまだ先ですが、

おうちの中だけでもグリーンを置いて明るくしてみませんか。

芽が出、脚が生え、背丈が変わるインテリア。

今回はちょっとめずらしい子たちを。

 

こちらは前回、初心者向けとご紹介したフィカスの仲間。

 

ficus
 

カシワバゴムに似ていますがアフリカンプリンスという珍しいフィカスです。

幹も面白い形で葉もしっかりしています。

年末年始、こんな暑かったり寒かったりするお店の中で大丈夫か?と

心配していたのにめちゃくちゃ元気です。

 

ガジュマル
 

左から時計回りに、

①クリプタンサス。森に地生のパイナップルの仲間です。

白系の葉に黒い縞模様がめずらしいアブソリュートゼロという種類。

ただただカッコイイ。

 

②ガジュマル

たぶん皆がイメージするものとは異なるフォルムのガジュマル。

このような鉢に入れてスローハウスっぽくも、

シンプルモダンなカバーに入れてクールなかんじでもいける、

ふり幅の広い子です。

 

③フィロデンドロン ファンバン

セロウムに似た見た目の珍しいフィロデンドロン。

長い茎と大きな葉でおもしろい形ですが、葉色や形状にくせがないので

インテリア、他の植物、何と一緒でも合わせやすいです。

床に置いても、棚上に置いて、葉がぴょんと出ているのを

下から眺めるのでも面白いですよ。

 

AIRPLANT
 

いつでも人気のエアプランツ、キセログラフィカ。

 

AIRPLANT
 

の、着生している変わりダネ、カーリースリム。

着生している分、水やり加減が分かりやすい子です。

 

ほかにもいろいろ、、、

インスタグラムでも毎週金曜に入荷したグリーンをご紹介していますので

ぜひご覧ください。

 

ご来店お待ちしております!

 

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